指導学生の活躍

私が指導していたハキモフ・アハドジョン氏(タシケント国立法科大学国際法・比較法学部研究センターのセンター長・副学部長)の論文、「グローバル法多元主義の下における牴触法の意義と役割(1)-イスラーム金融をめぐる民商事紛争を題材として-」が名古屋大学法政論集309号に公表されました(167頁)。

横溝大の抵触法研究室

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